おりひめの格好をした猫伯爵
が村に現れたにゃ。 本人は「おりひめどうぶつ診療室」のマスコットキャラクターのつもりにゃんだと。おふざけもたいがいにするにゃよ。 オリヒメのモデルになった女性はもう色んな意味でいないのだ・・・。
が村に現れたにゃ。 本人は「おりひめどうぶつ診療室」のマスコットキャラクターのつもりにゃんだと。おふざけもたいがいにするにゃよ。 オリヒメのモデルになった女性はもう色んな意味でいないのだ・・・。
オリヒメのどうぶつ診療室とは、ワガハイの使う「いしのいえ」とママさん獣医師の使う「きのいえ」のことにゃ。 「でこぼこ村」というのが建物全体のことで、そこの中にある小屋ふたつが「おりひめどうぶつ診療室」にゃのだ。
オリヒメの計画は2024年の4月にこの不動産を見つけたところから始まったのにゃが、ついに2025年に!感慨深いものがあるにゃ。 4月オープンに向けて、鋭意努力中でごにゃります。 3月23日、30日の内覧会には、 ⚫︎いろんなノベリティプレゼント! ⚫︎「いしのいえ(第一診察室)」「きのいえ(第二診察室)」をつかった【こども獣医さん体験】 ⚫︎インスタ映えする病院を背景に【ペット写真撮影会】 ⚫︎(30日のみ)バルーンアーティストによる【バルーンプレゼント】 などのイベントを企画中! 楽しみにしててくれよにゃ!
でこぼこ村のはしっこに、慰霊碑である「織姫之社」ができたんにゃ。 慰霊碑のくせに存在感ありすぎて、メインの正面看板「猫地蔵」を喰ってしまってるにゃあ…。 御神木がヤシロを侵食してるような世界観で作ってもろうたにゃあ。
でこぼこ村の端っこには、村の側面道路の歩行者に向けた外部掲示板をつくってあるにゃ。中身は、ワガハイが気づくたんび張り替えていってるんだにゃ。 色々な飼い主向けの情報、会社からのお知らせ、また月一回の「猫伯爵のひとこと」を更新してるにゃあ。凝り性飽き性のワガハイにゃので、いつまで続くかわかんないけど、頑張ってチャレンジしてみますにゃ。 お近くにお越しの際は、ぜひチェックしてみておくれにゃ〜。
ワガハイ、この建物の軒 を見た瞬間、「藤棚」が頭の中に出てきたにゃ。 そこからは、なるべく大きな藤を探す日々にゃよ。しかし、全然見つからず。または値段が高く。 ようやく見つけた値段お手頃の1万6000円の藤がこちらにゃ。 これを伸ばし、憧れの藤棚を作るんだにゃ! 今はまだ小さいが、コイツを誘引して軒下にデッカな藤棚をつくるまで、かつ、ワンピースが全巻完結するまでは、ワガハイは死ねなくなってしもうたにゃ…!