裏庭にミニドッグランがございます
でこぼこ村の裏側には、ミニドッグランと庭園を作りましたにゃ。 裏庭なんで、そこで待たれても診察待ちの状況がわかりにくいため、基本的には、入院患者またはホテル預かりのどうぶつの運動に使う目的で作ったんにゃが、裏庭の割に、結構雰囲気良く仕上がったんだにゃあ〜。 ここには余った木材使ってデッカいベンチをDIYするつもりだにゃあ。春や秋はそこで紅葉見ながら昼ごはん食べてるスタッフの顔が目に映るようだにゃ〜。 ワガハイの仕立てた盆栽も、そこの軒下で育てる予定にゃんだ!
でこぼこ村の裏側には、ミニドッグランと庭園を作りましたにゃ。 裏庭なんで、そこで待たれても診察待ちの状況がわかりにくいため、基本的には、入院患者またはホテル預かりのどうぶつの運動に使う目的で作ったんにゃが、裏庭の割に、結構雰囲気良く仕上がったんだにゃあ〜。 ここには余った木材使ってデッカいベンチをDIYするつもりだにゃあ。春や秋はそこで紅葉見ながら昼ごはん食べてるスタッフの顔が目に映るようだにゃ〜。 ワガハイの仕立てた盆栽も、そこの軒下で育てる予定にゃんだ!
いであや、つながるもりでおなじみ。 川名綾子さんデザイン→ゴルビオさんによるモルタル造形を、オリヒメでは三箇所施工する予定になってるにゃ。 ひとつは正面看板「猫地蔵」 ふたつめは建物内の「キッズルーム」。 また、自由課題の「織姫の社」だにゃ。 皆さん妥協しない姿勢が、職人として共感できて好きで、いつも彼らにお願いしてるのにゃ。 モルタル造形とは、テーマパークなどで用いられる技法であり、頭の中にあるモノをなんでも作り出しちゃうすごい技術なんだにゃ〜!
ワガハイ、「水の流れる音がする動物病院」に憧れ、でこぼこ村では池を作って鯉を泳がせたかったにゃが、色々と現実的な壁に阻まれ断念したにゃ。 しかしワガハイ。「したい」と思ったら、せずにはいられにゃいのが玉にキズ。「知恵と工夫」でにゃんとか小さな鯉(メダカじゃにゃいかと言う声もあるが…)が泳ぐ池を作ることができたのにゃ! けっこう頑張って、良い作品ができたと思うので、内覧会のときにでも見に来てほしいのにゃあ〜。
もともといであにあった100年オリーブ。出会いは7年前くらい。エコーセミナーを受けに岡山に行ったときにゃ。 コブに魅了され、地元の植木屋さんに格安で譲ってもらったオリーブ。幹の太さからして、100〜200歳くらいとのことにゃった。 いであに来てからは、会社が100年続きますよーにと「100年オリーブ」と名付け、一回植え替えてから月日がたち、鉢も大きく、自力では植え替えれないようになってもうたにゃ。 そこでオリヒメでは、めちゃくちゃでかい植えマスを作ってもらい、地植えにしたのにゃ。 毎年たくさんの大きな実をつける縁起のいい100年オリーブ。ここでオリヒメとともにデッカく成長してくれよにゃ〜。
おりひめのウッドデッキは、ウリンの天然木を使用した重厚なウッドデッキにゃあ。 ウリンはアイアンウッドと呼ばれるほどの強度をもつ木材にゃ。職人泣かせの扱いづらい材料にゃが、それで作られたウッドデッキは何十年ももつと言われておるにゃ。 診察待ちの間に、どうぶつと一緒に木陰で休めるようにと思って作ったのにゃが、こだわったかいがあって、かなりの贅沢空間に仕上がったにゃ。 3/23、3/30の内覧会の際にでも、ぜひその猫伯爵のコダワリを堪能して欲しいにゃあ。